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コラム

2020.05.11

野球選手の気持ちを切らせない方法を具体的に紹介。

選手の気持ちを切らせない方法を具体的に紹介。

今年の野球は短期決戦が予想されます。

急に大会が始まりあっと言う間に終わるのではないでしょうか。

気付いたら遅れをとっている選手もいるでしょう。そうならないために指導者から「準備をしておけ。」「気持ちを切らすな」と言われます。

確かに非常に大切な反面選手にとっても指導者にとっても難しいところです。野球が上手な選手は沢山います。

最後に差がつくのはどこの部分でしょうか。それは「気持ちの部分」つまり「メンタル」です。

 

気持ちを作らせる方法を動画

単純な方法すぎた動画でアナログ的な事ですが、その具体的に行ったその裏に本質が隠されています。

こんな方法で?と感じるかもしれませんが、実際にそこまでやった事がある方でないと到達できない領域があります。

筆者である私もそこまで追い込んできたからこそ到達できた部分です。自然と技術は上達しているものです。

しかし、その先に得られているメンタルの強さがあります。きっと、メンタルを鍛える方法ってここにあるのか。と気づくでしょう。

 

野球は団体競技であり試合は”戦”です。

 

短期決戦が予測される今年、チーム一丸の士気を高め団結を図る方法の一つとして参考になればと思います。

また選手個人にも勿論当てはまる方法の一つです。この時期にどれだけの準備。準備の中身が差をつけるのです。

 

接骨院北原の役割

現場の選手の気持ちになって取り組むのは治療はせいぜい長くて1時間それ以外の23時間をどうするかが大切と考えるからです。

少々痛みが発症してもこの時期にはある程度は仕方ありません。連戦が予想されますから当然、オーバーユース、オーバーワークにもなるでしょう。

 

そこを攻め切れるかで勝敗が分かれることになります。

野球肩や野球肘は伴う覚悟も必要ですが、未然に防ぐためにできる事。

そして野球肩、野球肘が発症したら即対応できる設備と医療を整えて早期に戦線復帰できるようなフォローアップをすることが接骨院北原の役割でもあります。

 

▼気持ちを切らせない為の方法動画

https://youtu.be/i79D92RSC_c

 

▼接骨院北原公式サイト↓
http://bones-kitahara.com

 

 

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