接骨院北原なら野球肩•野球肘を、99%すぐに
治します

  • ※当院実績より

  • ※痛みの度合いを10とした場合、1~2まで軽減できたケースを含みます

接骨院北原は、野球肩・野球肘の治療にどこよりも強い接骨院です。野球肩・野球肘の悩みに選手目線で寄り添い、最短での現場復帰に貢献します。その後のリハビリや予防に関してもお任せください。

長年、多くの患者様に向き合ってきた経験・ノウハウ・技術があります。だから、野球肩・野球肘を99%治せる自信があります。

野球肩・野球肘の症状は当院では99%治せます。
残りの1%で治らないのでは?と疑心暗鬼なられる方もいらっしゃるかもしれませんが、決して誇大して申し上げているわけではありません。当院の診療してきた野球肩・野球肘の患者様の完治実績が99%を誇るのです。

12,000症例以上を診てきた当院だからこそ施せる治療がここにはあります。野球肩・野球肘を本気で治したい方、ぜひご来院ください。

※ 治りが難しい1%に当てはまるケース:肘に発生した離断性骨軟骨炎(通称:関節ねずみ)で、骨が剥がれてしまっている、剥がれる手前であるというケースは当院では、即時回復は難しいとお伝えいたします。

他の接骨院や病院では長期間の治療や休養が必要だと言われました。それでも、接骨院北原なら野球肩・野球肘は治せるのでしょうか?

他の医院では治らなった痛みでも、接骨院北原なら治せるのでしょうか?

答えは「YES」です。痛いという結果に対する治療を行っている医院は多いのですが、なぜ痛みが発生するのかという原因に対する治療を行っている医院は少ないように思います。痛みに対する原因をピンポイントで見つけ出し、それに対する治療が行えるのは当院の強みです。

私は医療理論としての身体の治し方、現場理論(野球選手の身体の使い方)としての痛みの治し方、両方を学んできました。すると、両者の治し方に乖離があるとわかり、野球肩・野球肘の治療には机上の医療理論だけでは足りないことに気づきました。ですので私は、これまで携わってきた数多くの症例をもとに見出した独自の理論と医学を結び合わせた治療方法を用いています。

休ませるだけが治療じゃないと理解している当院では、必ずしも休むことを強制しません。野球肩・野球肘を投げながら治すという選択肢もあるのです。

休ませて痛みをとることが決して間違っているわけではありません。けれども私は、休ませることが治療において最優先ではないとお伝えしています。

野球選手はプレーの中で全力でボールを投げて痛みが出なくなって、初めて「完治した」と評価をすることができますので、痛みはなくなったけど、ボールを投げたらまた痛みが発生したでは意味がないのです。だからこそ当院では、痛みの原因まで徹底究明して、痛みという結果を取り除くだけでなく、野球肩・野球肘の痛みの発生原因までを取り除く治療をしています。

すると、優先順位が一番高いのは「ボールを投げても痛みが出ない」ということなので、当院では野球肩・野球肘のリハビリや治療の一環として「投げる」ことを取り入れています。

いつまでに治るかではなく、いつまでに治したいかを患者様と決めます。大事な試合に間に合わせたい、その日までに間に合わすオーダーメイド治療で治します。

患者様は「いつまでに治りますか?」と気にされると思いますが、私からは逆に「いつまでに治したいですか?」と聞き返すことが多いです。当院から「全治何日」を決めることはなく、患者様の要望をお聞きして、そこを目標に野球肩・野球肘を治していくプランをご提供していきます。

最短で即日からプレー可能な状態まで直していく「日帰り施術プラン」もご用意しております。明日大事な試合があるから、8割の力でもいいからとにかくボールを投げられる状態にしたいという方には持ってこいのプランです。

稀に日帰り施術では難しい症状もありますが、当院で野球肩・野球肘を診療したほとんどのケースでは「85%以上の力で投球できる」また状態を仕上げることができています。

私自身が現役プレイヤーの時、野球肩・野球肘に悩んだ経験があります。選手の悩みに寄り添って、自分に携わった人は全員救います。

私は幼い頃から野球が大好きで、真剣に取り組んできました。そんな中でやはりスポーツに怪我というものはつきもので、私自身、野球肩や野球肘に悩まされることもありました。そしてそれは私だけなく、共に戦ってきたチームメイトもそれは同じでした。

忘れられないのが高校野球最後の夏、試合前日にチームのメンバーにドクターストップがかかり試合に出場することができませんでした。チームメイトであった私も彼が出場できないのは辛かったですが、誰よりも辛く悔しい想いをしたのは本人であることは間違いありません。

そういった辛い思いをする人を目の当たりにし、どうにか救えないか、試合に出場させてあげることはできないかと思い始めたのが、現在に至るまでのきっかけです。
自分に携わった患者様は全て救う。それが私の想いです。

野球肩・野球肘に悩む選手へは、周りのサポートも大切です。大切なお子さんや、大事な選手は当院にお任せください。

例えば野球をしている大切なお子さんがいる親やコーチの立場でしたら、野球を頑張って欲しいと思う反面、痛みを押してまでプレーして欲しくはないとも思うのではないのでしょうか。不安な気持ち、無理な要望、全てぶつけてもらって構いません。いろんな想いのバランスをとって、最適な治療方法を導き出します。

野球肩・野球肘に負けず、またグランドで全力プレーができるよう、一緒に頑張っていきましょう!

ご予約・お問い合わせ